2007-08-31

Jam

せっかく携帯で記事をアップできるようになったので、してみようかな。
うちのJam(ジャム)です。初老の男猫。近親者(ちがうか…)としての意見は、かなりばかに見えるでしょうが、わたしは、男前だと思っています。

猫と暮らすことで、いろいろなことを学んでいます。

無理はしない。好きなときねる、たべる、トイレにいく、あそぶ。たまには人に付き合う、でも絶対いやなことは、嫌。強いものにはかなわないけれど、意思は示すし、抗議もする。
甘えたいときは、ちょっとこびる。でも、プライドは大切にする。本能として、悪いとわかっていながら、目を盗んである程度やる。

たまに、人間てばかだなあ。という顔をします。

一緒の場所にいるだけで安心なんだけど、「あ、これ以上は係わったらだめだよね」とお互いにある程度の距離があります。

このスタンスが非常に心地よい。

一生あたまがあがらない存在です。

2007-08-11

Blogger Mobile



誰かの言ったひとことというのが、非常に残っていて考えてしまうことがあります。
最近では、「生産性がない」ことについて。私自身まったくもってそのような人間であり、
少しはそうであることを減らそうとは思うものの、それらが私にとっては重要なこと、モノ
でもあるので、全てを削除するつもりはありませんが…。

あまりそれには関連がないかと思われますが、このBloggerのモバイル版を使うことにしま
した。生産性というより、合理化かな。

上の写真はBlogger MoblileのPCトップページです。

では、はじめるにあたっての順序です。



1.まずは、Bloggerのマイレポート右の
  「携帯ブログの開始方法についてご確認いただけます。」
  をクリックすると、上の画面にいきます。

2.自分の携帯から、go@blogger.com 宛てにメールを送ります。(空メールでもOK)

3.すぐに、下の画像のようなメールがきます。英語ですが、問題ないです。
  最後のcode:○○○○ という
  半角英数のリクエストトークン(コード番号)を取得したことになります。



4.1.のPC画面でログインするためのリクエストトークンの空欄にはこのコードを
  入力します。
  登録を確認の空欄には、そのPC画面に表示されている英字を入力します。

5.あとは携帯から投稿するサイトを選択します。
  私はもともとPCでのブログ(既存の)に携帯から記事をアップしたかったので、
  そちらを選択しました。新規に別のブログを始めることももちろん可能です。

6.あとは、go@blogger.com 宛てにメールを送る要領で件名、本文、画像を添付して
  送信すれば、記事を投稿できます。

ひとつだけとても気になることが…私のところでアーカイブとしている「ラベル」は、
携帯から記事を送るときに設定ができないのでしょうか…分類はあとでPCからするの
かなぁ…いろいろ検索したりしてみたけれどよく分からなかったです。まあ、いまは
このままでも便利だからよしとしておこうかな。

2007-08-08

ディアボロ・ジンジャー



“世界の家庭の“おいしいもの”をヒントにした「キリン 世界のKitchenから」第2弾!
「キリン 世界のKitchenから ディアボロ・ジンジャー」8月7日(火)新発売
~ 煮つめておいしくなったジンジャーのソーダ ~”
ということで、電車の車内広告だけでもものすごく多くの人が目にしているはずで、梅雨明けの暑さと広告効果で、きっと売れ行きはよいはず…。
会社の人にひとくちもらって飲んでみました。おいしいっ!


キリンのニュースリリースはこのリンクから
いやぁ。生姜を砂糖で煮詰めて、グレープフルーツ果汁と炭酸で割ったと。で、ハーブを入れているから香りが洋風なのですね。ん、これは自分で作ってみよう!


むかし、吉祥寺のカフェ(だったかな…)で飲んだ、普通のジンジャエールよりちょっと濃い色でしびれるような風味がなんともいえないウィルキンソン(あ、こっちはアサヒだ)を飲んだことを思い出しました。のどにジーンとしみわたるような刺激と清涼感は、冷えているのに温かく感じるなんともいえない味。あれは多分10年くらい前のこと。。でも忘れられません。
これは、自作、試してみるしかないな。きたなくなってしまって、どよーんとしたり、ううっときた心にききそうです。キーンと冷やしても、カーッとくる清涼飲料かな。アルコールフリーの日を増やそう計画第一弾として、これなら夏中がんばれそう。こころもからだも健全になるためにね。

2007-08-02

Cafe de 武 (カフェ・ド・タケ)




通勤時とおる表参道を散策しました。今までいったことのないお店にゴー。
で、後日そのショップについては後述するかもしれませんが、最終的にホッと一休みのお店が、ここ、「Cafe de 武 (カフェ・ド・タケ)」です。
Hさんがよくいく、“かんじがよくて、おいしいお店”として連れて行ってもらったのですが、
おっしゃるとおり、お店のひとも、心づかいや言葉をかけてくれるかんじも、とっても優しく、お店の内装も外観もシンプルだけど気取りすぎず、落ち着いた雰囲気です。
最近リニューアルされて、とても広くなったそうで、ゆったりとゆっくりした時間を楽しめます。


 
順番に左から、サーモンとアボカドのサラダ、ホタテと長いものバルサミコソースがけ(これは、自分でも作れそう!バルサミコに何が入っているんだろう…これは試作をかさねて研究するしかないですね)はカラメルのような、ソースのようなクンとくる味。長いもはいろいろな調理の仕方があって、大好きです。いずれも松の実がぱらっとかけてあって香ばしい。



外のテラス席でほろ酔いになった私たちは、シメにチャイをいただきました。
これがまたおいしい!アワアワのミルクももちろんのこと、かかっているシナモンのスパイシーな香りにすっかり癒されて、かるーく眠い?気持ちよく家路にむかうのでした。
今度はぜひケーキとお店自慢のコーヒーをいただきたいです。大満足、ハナマルのお店でした。

2007-08-01

Mozilla Firefox 2



少し前までブラウザーは、Netscape7.1、最近ではIE最新版を使用していました。IEは7にしてからこちらが慣れないせいもあるのかもしれませんが、使いにくくて、かといってネスケに戻すのもなぁと思って(結局どちらもまだ残してはありますが…)Mozilla Firefox(モジラ ファイアフォックス)2を使用する事にしました。


タブブラウジングもできるし、ブックマークの整理もしやすいので、今は主なブラウンジングはこれでしようと思っていますが、それぞれの表示がどうなるのかは確認していきたいので、IEもネスケ、その他のブラウザーも試していきたいところです。
現在、Win版Safariのβ版が公開されていますが、日本語版が出る予定はないらしく…惜しいな。かなり高速表示できるらしいので、試してみたいけれどそれでも、IEよりはFirefoxの方が微妙に早い気がするので、現状でもまあよしとしようかな。
Mozilla Firefox2詳細

2007-07-26

347cafe



渋谷cocotiに昨年10月頃はじめていき、今年に入ってからもう1度行った際に入ったのが、ここ"347cafe"です。
写真左がプールサイドテラス、右がテラスから店内の一部を見たところです。


 

何月に行ったのか忘れましたが、それこそ、夜の風が「ここちよい」くらいでしたので、cocoti店内をちょっとぶらぶらして、テラス席でひとやすみしました。シャンパン(Imperial Brut ¥700)で乾杯!サラダ(347 Salade de Verte ¥600)といっしょに。最近シャンパンブームらしいですが、味を考えるとそうそう安いものは飲めず、かといって気軽に毎日飲むようなものでもないので、cafeで軽く1-2杯というのがよいのかもしれないですね。


シャンパン2杯目。サイドディッシュは、347プレート盛り合わせ(Hors-d'oeuvres varie 347 ¥1,500)をつまみながらいただきました。こんなふうにちょっとづついろいろな料理がのっている方がおつまみとしては、よいですね。アボカドディップとサーモンのマリネ、オリーブが特においしかったです。

このcocoti内には、トゥモローランド、ティアラなどのアパレル、インテリアショップのカッシーナも入っていて、ここの"IXC.CAFFÈ"今度は入ってみようかなと思いながら、ほろ酔い気分で原宿までゆっくりと散歩をしながら帰りました。

2007-07-25

コールド・ストーン・クリーマリー

 

ゴールデンウィーク中、高校時代の友人と"流山おおたかの森 S・C"へ行ってきました。駅を降りるとまわりのほとんどがニューファミリーというのか、ヤングファミリーばかりではないですか。そういう人たちをターゲットにできあがった施設だもんね。どうりで、私がいつもいく場所にはそういう方たちがいらっしゃらないわけだ。などと友人と話しながら、自然派ビュフェレストラン"旬菜厨房 奈のは"で昼食をとりながら、さらにのんびりと話しこみました。食後はアイスだね!ということで、長蛇の列に加わり、初めて"コールド・ストーン・クリーマリー"のアイスを食しました。


左は友人が選んだ「パラダイス・ファウンド」-ホワイトチョコレートアイス、クリーム、バナナ、パイナップル、ココナツで構成されています。私は、「アワー・ストロベリー・ブロンド」-ストロベリーアイスクリーム、ストロベリー、グラハムパイクラスト、ホイップクリーム、キャラメルソースでできています。それぞれ、チョコワッフルの器にしてみました。今思い出すだけで、ものすごいボリュームだった~。サイズは小さい順に、Like it(¥450)、Love it(¥580)、Gotta Have it(¥900)とあるようでしたが、もちろん一番小さいのにしました…それでも、チョコレートコーティングされたワッフルボール(+¥100)のボリューム感のせいか、完食できなかったです。味はやっぱりアメリカだなぁと思わされる濃厚なアイスがいちごやパイナップルにぴったり合う別テイストのクリームやアイスとコーディネイトされていて、たまに思い出すとむしょうに食べたくなりそう。やみつきになるには値段もカロリーも高すぎますが…

それにしても、お店の人が冷えた台の上のアイスをまぜながら、アメリカ人が考えそうな歌と振り付け?でパフォーマンスをするのですが、日本人には恥ずかしすぎるというか…この風土にはどうなんでしょう?とディズニーランドのジャングルクルーズの案内人のようなヒトのアクションにも、お客が冷たいことを思い出したりしていたのでした。

2007-07-20

梅酒



16日、夏の大イベント「全国都市再生まちづくり会議2007」へ行ってきました。そこで、まさかの(?)青梅を入手!小粒ですが、とても香りがよいです。そして、さっそく夜中に梅酒を漬けることに…


Yちゃんに教わって、mixiのコミュニティに紹介されているコメントみつつ、ブランデーとホワイトリカー、氷砂糖を買って、瓶は家にあるものでいいやと思っていたら、小さなものばかりだけど、量がそんなにあるわけじゃないから、これで充分かな。
期待大なのが、真ん中のブランデー漬け。
でも、2日置いてしまった青梅はすでにうっすら黄色く熟してきています。もしかして、失敗かなぁ。と思いつつ、2ヵ月後を楽しみにしています。

これで成功したら、別の果実酒にも挑戦してみるかな。

2007-07-13

till_動画_夕凪



till(ティル)2007年4月21日のライブ一部部分の映像です。曲名は"夕凪"です。
よかったらみてくださいませ。

till_動画_さよならメール



till(ティル)2007年4月21日のライブ一部部分の映像です。曲名は"さよならメール"です。
こちらもよかったらみてくださいませ。

しゃべるねこ



「ちょうだい」「うん」と日本語を話しているように聞こえます。
首をかしげる姿がなんともかわいい!毎日5回はみてしまいます…
癒され度100%です。

2007-07-07

トマト



新鮮トマトです。いつもお世話になっているHさんのお庭でとれた、朝摘みトマト。
すごく甘くて、土の香りがしてきそうです。仕事の日のお昼にまるかじりでいただきました。はぁ~
しあわせ、ってこういうときに感じるものなんですね。


いま、わたしも、「バジル」と「ワイルドストロベリー」「ミニヒマワリ」を育てていますが、ちゃんと育つかなぁ心配です。あ、あと、同じくHさんに株分けしていただいた、「ミント」こちらは、すくすくと育っていて、たまに摘んでミントティいただいています。心と身体にジーンとしみてきて、すーっとします。
自然の恵み。ずっと大切にしていきたいですね。

2007-06-29

THE☆紅色ナイト倶楽部


タイトルはバンド名です。6月27日に行なわれた、赤坂グラフィティでの、ライブの模様。かなりほろ酔いでしたので、写真はぶれちゃっています。すみません。~懐古的乙女チックロマン歌謡~というジャンル。メンバー全員若いのに、懐かしい音楽を聴かせてくれるバンドです。


で、今回うかがったのは何回目になるんだろう?今回、最前列で楽しませていただいたのですが、バンドとしてのあり方、こんな風にできたらなぁという迫力を感じました。毎回前進していくことの意味がわかった気がしています。バンドのHPはこちらへ→THE☆紅色ナイト倶楽部


ライブが行なわれたライブハウスの赤坂グラフィティも雰囲気のよいお店でした。。帰り際入り口を出たところにいた、招きネコ…かわいい!またくるよーと心の中であいさつしました。

2007-06-24

ツ、イ、ラ、ク



「ツ、イ、ラ、ク」姫野カオルコ(著)

恋愛小説には、自分からはほぼ手を出さないのですが、つい手にとってしまった理由は、角川文庫のオビに「読書のプロがこぞって絶賛。」とあり、橋本治氏の「人が人にやさしくなるためには、原稿用紙で600枚くらいの疾走が必要なのかもしれない。」という推薦の言葉がありました。

結果、読んでよかった。

主人公と思われる隼子(じゅんこ)小学2年生、関西の架空のいなか町、よくあるませた小学生の女の子たちのグループの問題から話しは始まります。


そのグループ内の2番手?の存在の統子というませた娘が、頼子のぬけがけを理由に、仲良しグループ全員をよび、彼女の足を踏み、背中に砂を入れるようにと指示します。理由は、トップ?の京美ちゃんの想う人の「太田くん」と頼子が“ニンジャマン消しゴム”と“自分の香水入り消しゴム”を交換したからだと言うのです。うわー。子供時代のなんたる滑稽さか。ちなみに、この場所に京美ちゃんはいません。なぜ統子が太田君に関してここまでこだわったかは、後で分かることですが、とにかく、こういった大人になったらくだらないと思いながらも、実際の社会生活にでるとほぼ同レベルのいじめらしきことがあるのか、そして、そんな中にもそこに交わりたくない、絶対的に否定派がいるということがこの本にしっかり記されているではないですか!

隼子は、こういった茶番が大嫌いであり、それを口にして、徒党を組むことを拒否します。さらに、彼女は小学生でありながら、みんなと遊ぶよりひとりでいることを好み、空想の世界こそ、自分の居場所だと感じています。でも、誰もわかってくれないような創造の世界を一度は仲間に打ち明けますが、理解されずにちょっとした辛さもなめます。そこから、ますます多感な時期、中学生になり、数々の大人の世界を知った末、まわりの友達も大人になり、様々な経験をしているのですが、それをお互いに知る由もなく、話しは佳境に入ります。

痛々しく、せつなく、登場人物ひとりひとりに、なんともいえぬ共感も得つつ、最後はこまっしゃくれてみえた、隼子に「よかったね」と肩に手を置きたくなるようなエンディングでした。幼かったころの自分の気持ちや友人達のことを久しぶりに思い出すことができた大人の読み物だと思いました。

また、この人の別の作品を読んでみようと思います。
読書の秋とよく言いますが、梅雨時もなんじゃないかな。

2007-06-22

そらべあ

   

先日、MSNのトップページにてこのかわいいくまたちを発見しました。でも、涙を流しているよ?
どうしたの?という気持ちでクリックしました。

“そらべあ”とは、北極に住むホッキョクグマの“そら”と“べあ”という名前の兄弟でした。もちろん物語です。地球の温暖化で氷がとけ、おかあさんぐまとはぐれてしまいます。彼らはお母さんくま探しの旅へ。そして、これからどうしたらよいの?ひとりじゃなにも解決しないよ。ひとりひとり、みんなが環境に目をむけて、問題をちゃんと見て、地球を守らなくちゃ。そのためにできることはなに?

と語りかけてくるのです。


 

さっそく、まずは絵本を購入してみました。何かの問題に触れたとき、一番に思うのは、難しすぎる、私なんかにそんなこと関われないんじゃないか?という疑問でした。でも、そらべあに出合った時、ようやくわかったことがあります。まずは、興味を持てたこと、そして、そのきっかけが、「かわいい!」、「かわいいくまが泣いてる!」そんな風にはじまってもよいことなんですよね。そして、義務感や難しいことなどととらえず、こうしたら楽しく出来るな、とか、のんびり自分にできるだけのことをちょっとづつしたら、気持ちよいな。と思いながらやっていくことなんじゃないかと。

このサイトでは、Tシャツや、ぬいぐるみ、トートバッグの販売もしていますが、一般の寄付も募っていました。私も、お給料が入ったら、さっそくいってみようと思います。ほんとに個人レベルのささやかなものだけれど。そして、そうすることで安心するのではなくて、普段の生活も見なおしてみよう。

便利な世の中に慣れてしまってなかなか難しいこともあるけれど、誰かも言っていたみたいに、小さなことからこつこつと、ちりも積もれば山となるよね。

2007-06-15

腑抜けども、悲しみの愛を見せろ




「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」本谷 有希子 (著)

数時間で読んでしまいました。一言で感想をいうと、「怖かった!」です。
本谷さんは、劇団を主宰していらっしゃるということもあり、描写が、非常にすばらしく、読んでいるそばから、頭の中に劇場がひろがります。


簡単なストーリー・・・

少女のころから、美しい容姿を持つが「唯一無二の存在の存在である。特別な人間なのだ。」と女優になることを夢に描く、姉の“澄伽”は、傲慢であり、女優の素質がない。自分が絶対的な存在であることを証明することに対する激しいまでの情熱が、田舎のマチの中で、突拍子もない行動をおこさせる。

そんな姉の“おもしろさ”を題材にし、罪の意識を深く感じながらも、表現することをやめられない、ホラー漫画を描く妹の“清深”。

姉妹の腹違いの兄“宍道”とその妻であり、元孤児の“待子”。

両親を交通事故で亡くし、“澄伽”が東京から3人が暮らす田舎に帰ってくるところからはじまります。
女優の夢を持ち、東京へ出た彼女はいまだに芽がでないことを、過去に彼女を題材に漫画を投稿した妹のせいだと、次の日から復讐がはじまります。

女優になるための最後の頼みの綱ともゆうべき新人監督との「文通」でもうすぐ自分の存在が証明できると希望を持つ姉…そして、今まで「やつあたりをしていた」ことをみとめ、妹を許すと言う。

が、しかし…

コレ以降は、か映画をご覧下さいませ。


この4人がくりひろげる、人間ドラマです。でも、このお話し自体が、ホラーでもあると思います。

記しませんでしたが、宍道と待子もとても個性的な人であり、4人ひとりひとりの性格やものの考え方、それによる行動についても非常に興味深かったです。

ラストの意外な展開に「わー!やられた」となりました。

2007-06-14

仮住まい中

もともとやっているWEBLOGの調子が悪いので、こちらに仮住まいしようかなと思っています。
優柔不断なので、最終的には元のところに戻るかもしれませんが、しばらくはこのまま両方同時進行でやっていこうと思います。

ということで…

過去の記事は、コチラでご覧下さい → BLUES CAT